すごい脇汗対策!ブラウスが黄ばみにならないようにするには?

脇汗

私は一年を通して、すごい脇汗に悩んでいました。今まで不思議と全く意識していなかったのですが、ある日ブラウスに出来た汗ジミを見て急に恥ずかしくなったのです。

なかなか自分の汗ジミを意識して見る機会は少ないと思います。 私もこの時初めて会社のお手洗いで、ふとブラウスの脇の下の部分の色が変わっていることに気づきました。 それからは白いブラウスを着るのが恥ずかしく思えるようになってしまいました。

元々汗の量は多い方で、しかも夏場は暑がりです。 また、夏以外でも意外と脇汗をかいていると実感する瞬間があります。 例えば空調の聞いた室内で事務作業をしていても、気がついたら脇の湿り気をかなり強く感じたりといった具合です。

涼しい部屋でリラックスしている時でさえも、脇汗だけなぜかかいていて脇の部分がひんやりしてしまうのです。 また、緊張すると一番に汗をかくのも脇な気がします。

幸い脇汗のニオイはありませんが、大きくなりがちな汗ジミは非常に恥ずかしいと思います。 汗をかいていないだろうと思っていても服の脇の部分を触るとしっとりしていますし、これには制汗剤も効果がありません。 効果があると言われているスティックやさらさらシートなどを使っても、全然効果がなくじっとりと湿っています。

汗がこんな調子ですと、着る服も限られてきます。 フィット感のある服が好きなのですが、フィットし過ぎると脇に風が入らなくなるのでまた蒸れます。 脇汗のせいで素材や色にも気を付けなければならないので、好きな服を簡単に着こなせないのも悩みです。

脇汗がひどい方にとって、市販の制汗剤が、あまり効果ありません。

そういう方に、私が使ってみて、すごくよかった海外の制汗剤をご紹介したいと思います。

デンマークの制汗剤「デトランスα」がスゴイ

デトランスα

デトランスαは医療先進国であるデンマークで開発された制汗剤です。

欧米人は東洋人に比べて体臭が強いと言われていますが、その90%以上の人がワキガであるとの調査結果があります。そんな海外のニオイの悩みを抱える人達のために開発された制汗剤がデトランスαです。成分制限が異なる海外製ですので、効果はバツグン!。

デトランスαはアポクリン汗腺に浸透

汗腺にはエクリン汗腺とアポクリン汗腺の二つの種類があります。 エクリン汗腺から分泌される汗はほとんどが水分なのに対し、アポクリン汗腺から分泌される汗にはタンパク質や脂質が含まれています。そのため雑菌の温床となりやすくワキ特有のニオイや汗じみが発生してしまいます。

デトランスαはワキ臭の原因となるアポクリン汗腺に浸透し、汗が分泌されると汗腺内に角質を形成。角質がフタの役割をすることでニオイの原因となるアポクリン汗腺からの汗をブロックし、ワキ臭を発生させません

また、デトランスαによって形成された角質は、新陳代謝の働きによって数日で体内から排除されます。

デトランスαの使い方

デトランスαの使い方は簡単です。 デトランスαは塗り口がロールオンタイプになっているため、手を汚さずに簡単に塗布することができます。

就寝前に脇の下を綺麗にしてからデトランスαを塗布し、よく乾かします。 翌朝になったら、濡れタオルなどでデトランスαを拭きとってください。 デトランスαの特徴は効果の持続時間の長さです。市販の制汗剤とくらべて、効果の差は絶大です。

デトランスαは、インターネットでの購入のみ対応しています。

詳細をご覧になりたい方は、以下の公式ページをご確認ください。

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デトランスα